音を描くこと、絵を奏でること。”Drawing sound, playing paint” workshop

2026年8月29日(土)10:30-12:30頃
集合西丸震哉記念館

参加費|5,000円
定員|10名(少人数・事前予約制)

音を描くこと、絵を奏でること。

音の色や形、光や影。

暮らしにある音、旅先で出逢った色や形。
陽光をうつす湖と、その影。

あなたとわたし、そのあわいにある理とは。

言葉のない世界で音を描き、絵を交換し、奏で合う参加型国際交流プログラム。
参加者それぞれの表現と出逢いから生まれる体験型ワークショップ。

美術祭の招聘作家を迎え、木崎湖の畔にて開催します。

※経験は問わず、初めての方もご参加いただけます。
◎交換した作品は、お持ち帰りください。


場所|木崎湖周辺(お申込みの方へご案内します)

※汚れてもよい服装でお越しください。

使用素材|その場にあるもの
絵:土、石、水、木片など
音:身体(声・呼吸・動き)、石、木、水、動植物など

画材(絵具・筆・紙など)は、お持ち寄りください。

ファシリテーター|駒場拓也
美術家・音楽家。
絵画と演奏を軸に、国内外で制作・発表を行う。

ワークショップお申し込み(当日参加もできますが予約優先になります)
E-mail : primitivesenseart@gmail.com

map

西丸震哉記念館

信濃公堂(信濃木崎夏期大学)